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曲長のムダ話online2

喋るように書く。

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のびのびリーダーシップ 

【ごあいさつ】
この度は「曲長のムダ話」をご覧下さいまして誠に有難うございます。
上竜骨がやっと揃ったと思ったら、今度は魚竜のコイン7枚が必要になったりして
気が付けば朝の4時でした。 (※わかる奴だけわかればいい。)


「お前、ひと晩中ゲームやっててカラダは大丈夫か!?」
という懸念もあろうが、その辺りは心配せずとも良い。
とりあえず初日の今日は座学であったので、予定通りの
BAKUSUIだ!!!^^b
しっかり体力は回復した。

とは言っても、
「お前がリーダーだ。全員合格しろ!」
との特命を受けている以上、引き連れた同僚連中に対しては
きちんとハッパかけないといかん。

「ちゃんと講師の方のハナシは聞いたかい!?」
「はい!ききました!」
「試験に出るところはメモしたかい!?」
「大丈夫です!」
「よし! じゃああとで見せてくれ!」 (実話)

・・まぁ誰も見せてくれなかったんですけどね。
愛が無いよな~愛が。 俺はセンパイだよ?

しかしひと口にリーダーシップと言っても、
その指揮の執り方は人それぞれであるな。
「俺について来い!」
と最前線でバリバリやるのもそうなら、
「好きにやれ」
と最後尾でボケーッとするのもまたそうである。
当方は一概にどちらということもないが、
今回に関して言えば後者である。

やはり小規模の部隊を指揮する上で重要なのは、
仲間たちへの「信頼」であると思う。
当方はリーダーとして、その言葉のひとつひとつには責任を持ちたい。
「俺やってないよ」と言えば本当にやってない訳であり、
「やべぇ絶対寝るわ」と言えば本当にガァガァ寝る訳である。
それゆえに、高校時代のクサレ同級生のように、
「一緒に赤点取ろうぜ!」などとは言わない。
受かるのも落ちるのも自分の責任と実力の元にカタをつけるのだ。
100人からの受講生がひしめく大部屋の前から2列目というアリーナ席で、
当方が引き連れた一団に見せたかったのは、そういう背中であった。


「講義中、ずーっと舟こいでましたね」
「俺、船乗りになりたかったよ」

明暗分かつ本試験は、いよいよ明日!!!
(※翠水竜の上ビレが2枚必要な件について。)
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