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曲長のムダ話online2

喋るように書く。

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それが、俺達のサッカー。 

そろそろ事態も沈静化してきたっぽいので書いてみるとする。

いやいやいや、最高に面白かったねぇ~
何がって、サッカーですよサッカー。
日本VS中国。

もう途中から何の競技見てるのかわかんなくなったな。w
あの中国GKのドロップキックなんか近代スポーツ史に残る名シーンですよ。
セービングというか、むしろ「アチョー」って感じだwww
その他、明らかにボールが足から離れた後に突っ込むタックルとか、
サッカーとアメフトの足し算をホッケーで割ったような、
1粒で3度美味しいプレイ内容であった。 安田は気の毒だが。
当方としては、いっそのこと日本側もブレーンバスターあたり繰り出してみて、
レッドが出るか否かの線引きをしてもよかったように思う。

で、そのティラミス級の極甘ジャッジを見せた北朝鮮の主審だが、
当方の職場のサッカー狂数人と話し合った結果、
おそらくレッドカードを家に忘れてきたんじゃないかという見解で落ち着いた。w
でもってあの主審は、正規の審判免許を持っていないと思う。
たぶん向こうでは有名なサッカー好きのオヤジなんじゃないかと。
趣味が高じてピッチに立てたんだよ。うん。w


ともかくだ、一部ではえらいヒートアップしている者もいるようだが、
まぁ冷静になりたまえよ。
中国代表、審判、観客、地元メディアと、数万人規模に膨らんだ敵を
ものの11人で吹っ飛ばしてきたんだから、もう充分じゃないか。
話のスケールとしては三国志だし。w
まぁ願わくば、6-0とか野球みたいなスコアで決着して、
グウの音も出ないほど叩き伸ばして欲しかった気もするが、
あの状態ではそこまで求められんかな。


さぁ、いよいよ次は韓国戦である。
ここでイモ引いたら今回の勝ちは何だったのかという話になってまう。
日本代表各位においては、是非とも今回の中国戦のように冷静かつ爽快な
試合運びに努めてもらいたい。 北朝鮮戦みたいなザマは勘弁だ!!


以上、岡田監督と中沢を激しく信頼している馬撥条が好き勝手ホザきました。^^ノシ
(ちなみに当方、中国側に対して何の敵意もありませんぜ。 いや、むしろおもろい。w)
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